菌糸ビン交換時期と幼虫の大きさによる食いの差の実験

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■状況
孵化から初齢くらいまでは、様子見のためクワガタ用幼虫マット飼育。
初齢~2齢初期くらいから、200cc菌糸プリンカップで飼育。

■実験期間
2014/7~????/??

■実験内容
3齢初期(甲)と、2齢後期(乙)を菌糸ビンに投入した場合、
どのような経過が見られるか。

■実験方法
・2本目の菌糸ビン交換時と3本めの菌糸ビン交換時の体重測定
・目視で暴れの確認
 (ただし暴れ抑制ため、大きめの穴を開け食痕を十分に入れる)

■仮説
・甲は、環境変化のため食べる時期にもかかわらず食いが進まない
・乙は、環境に慣れながら3齢でよく食べ体重増加し、結果的に甲を上回る

■結果(途中経過)
No.状態性別1回目体重暴れ
13齢初期オス4g若干あり
23齢初期オス3g-
33齢初期メス?3g-
43齢初期メス?3g-
53齢なりたて不明2g若干あり
63齢なりたて不明1g-
72齢後期不明1g-
82齢後期不明1g-
※7月28日投入
※26℃前後
■結論
 -



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